- 挙げる
名前を幾つか挙げるとすると,例えば・・・ If I have to mention some names, let’s say… केहीको नाउँ लिनुपर्दा जस्तै...
- 或る
或る日のこと one day; let us say; एक दिनको कुरा हो ; मानौं *「例えば」「想像してみてください」。例え話の切り出しに使う
- 雄/牡
male; भाले *鳥以外にも適用されることがある。例えば,「犬の雄の少年期の子供」 कुकुरको भाले किशोर सन्तानなど;
- 君
*二人称である तिमी は, तँ より敬意がこもり, तपाईं/हजुर より親近感/対等感が増す.親近感は日本語の「君」よりも強い.目上の人や他人には使わない.現代日本語の「君」は,「同等または目下の相手をさす男性語」とされるので,その意味において,親しい仲間や夫婦間などで女性が男性に向かって「あなた」と呼ぶ際にも तिमी を当てることは可能.ただし,民族背景によって異なり,例えば,モンゴル系によく見られるが,妻が夫に向かってこの「君」तिमी を使うことが一般化した.同時に,それが今もタブーとされる民族部族も多く,使う際には十分注意する必要がある
- 汚す
〔よごす〕dirty; soil; sully; अशुद्ध (/ भ्रष्ट) पार्नु ; बिटुल्नु *宗教的に汚した場合。例えば,敬虔なヒンズー教徒は,一度唇に触れると食物は汚れると信じる。また敵意がないことを示すために食事に手を付ける時にも使う;
- 語呂
二つの似た単語を並べて,意味を曖昧にして表現する方法がある。意味は,日本語で言う「なんとかかんとか」のように幾らかいい加減になる。例外もあるが,二語目がस्で始まるものが多く,一語目がस्で始まれば二語目はत्かफ्で始まることが多い。例えば・・・
- 茶
お茶で一服しよう Let’s have (drink) a cup of tea. एक कप चिया खाऔं न । *字:「お茶を一杯飲もう」。「飲む」にखानु , पिउनु両方使用可能だが,पिउनुは本来ヒンディー語であり,今でもखानुを好む人が多い。部族背景にもより,例えばネワール語系は元から「飲む」に相当する動詞を使うので,ネ語でもपिउनुを使うべきと考える人が多い
- -て
*文末動詞は主語に合わせる。例えば文末がखाएँのような他動詞過去形であればमैले घर गएर खाना खाएँ । ; घर गएर मैले खाना खाएँ । となる。主語が明らかなら省くことも可
- 名
名を幾つか挙げるとすると,例えば~ if I have to name it, let’s say~; केहीको नाउँ लिनुपर्दा जस्तै~
- 名前
名前を幾つか挙げるとすると,例えば・・・ If I have to mention some names, let’s say… केहीको नाउँ लिनुपर्दा जस्तै...
- ぱんぱん
雌牛の乳がぱんぱんになっている The udders of the cow are bursting with milk. गाईको थून टन्कँदैछ । *टन्कनुは液体で一杯になった状態に使う。例えば膿など
- 傭兵
a mercenary (soldier); a hired soldier; लाहुरे *当初インド傭兵に用いていたが,今では広く傭兵全般に用いる。例えば英国傭兵ならबि्रटिस लाहुरेとなる;
- わ
〔女性用語〕 *ネパール語の中に「わ」に相当する女性用語は存在しない。ただし、昨今は古いとされるエコ形の女性形では、「わ」のように女性らしさを含ませることができる。例えば、गरेको छुがगरेकी छुとなる ;