- 敢えて
〔否定形を伴って「必ずしも/別に/少しも」〕 हनु (/ गर्नु) पर्छ भने छैन ; जरूर jarura ;
- 御神酒
〔神前に供える酒〕sacred sake; a libation; अर्घ *必ずしも酒とは限らない; ऋतुगृह *季節の神に;
- 限る
〔否定語を伴って「必ずしも~ではない」〕
- がちゃっ
茶碗が石に当たってがちゃっと鳴った A bowl hit a stone. ढङ्गामा कचौरो बज्रियो । *बज्रनु にガチャンという音が含まれるが,必ずしも割れたとは限らない
- 失敗
入試に失敗した I failed (/ was unsuccessful) in the entrance examination. म प्रवेश जाँचमा विफल भएँ । ; मैले प्रवेश जाँचमा आलु खाएँ । *必ずしも0点を取ったと言う意味ではない
- 十代
one's teens; किशोरावस्था *思春期の状態; किशोर / ठिटो *11~15歳; टिनेजर *ネ英.必ずしも英語と同義ではない; युवक *16歳~;〔十代の子供たち〕teenagers; किशोरकिशोरी ;
- 他動詞
*目的語をとり,主客を転換して受動相をつくることのできる動詞で,日本文法の「を」格動詞とほぼ同じ.普通,「なに(के)」や「だれを・に(कसलाई)」などの疑問代名詞に対応する動詞のことをいい,ネパール文法では,他動詞が過去・過去分詞をとる場合,目的語を伴っても伴わなくても,主語に後置詞 ले を付すことが求められる.通常,文章中の動詞が他動詞かどうかを判断するために,文章中で先の疑問代名詞の問いに対応する答えが得られるかどうかをみる.ただし,必ずしも日本語と同様に答えが得られるとは限らないので,日本文法の「を格動詞」に照らして考えた方がよい場合もある.以下例文
- 食べ残す
子供がご飯を食べ残した The child threw away the rice. बच्चाले भात फ्याँक्यो (/त्याग्यो / छोड्यो) । *फ्याँक्नुは必ずしも捨てたとは限らない
- 茶碗
茶碗が石に当たってガチャンと鳴った A bowl hit a stone. ढङ्गामा कचौरो बजि्रयो । *बज्रनुにガチャンという音が含まれるが,必ずしも割れたとは限らない
- 出掛ける
〔外出する〕go out; leave; बाहिर जानु (/ निस्कनु) ;〔出発する〕start; set out; छाड्नु ; यात्रा शुरु गर्नु ; हुँड्नु *必ずしも「歩いて」とは限らない;
- -では
必ずしも~ではない not necessarily~; ~हुनु (/ गर्नु) पर्छ भन्ने छैन
- -に
ポカラに向かう道 the road heading for Pokhara; पोखरा जाने बाटो *मा は必ずしも必要ない; पोखरातर्फ (/ पोखरामा) जाने बाटो
- 複数
二人の弟子 दुई चेला *数詞の後の名詞には,必ずしも हरू を付す必要はない.ただし दुई चेलो ともしない
- -へ
〔目的地〕 मा *必ずしも必要ない。目的地に強く焦点を合わせたい場合に用いる; सम्म *「まで」;
- 貧しい
貧しい人々 the poor; खाँचोमा परेकाहरू ; गरिबहरू ; दरिद्रहरू ; बिचराहरू *必ずしも貧しいとは限らない
- 聾/耳癈
〔耳が聞こえない人〕a deaf person; बहिरो (/ बहिरा) *必ずしもまったく聞こえないわけではない; कान नसुन्ने व्यक्ति ;
- 理論
理論と実践は必ずしも一致しない Theory and practice do not always coincide (/ go together). सिद्धान्त र व्यवहार जहिलै पनि मेल खान्छ भन्ने होइन ।